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2026.04.14 News

暑さ対策には断熱内窓リフォーム


夏はまだ先だというのに暑いですよね。

もし内窓がついていれば、外からの熱を大幅に遮断するため
このくらいの暑さならエアコンは不要です。
特に今年は猛暑の予想。
エアコンの買い替えを悩むなら、間違いなく内窓断熱の方がオススメです。

例えば、リビングの大きい窓と腰掛け窓、さらにトイレの窓を交換した場合

販売価格208,740円(定価348,700円)
補助金100,800円
208,740円−100,800円=100,740円

約52%OFF(半額です)

補助金分を当社が負担しますので
お客様の実質負担額:100,740円

※取付、搬入諸経費含む
※令和8年4月時点での費用とります。
※状況に応じ、少額の変動がございますこと、予めご了承ください。

工期は基本1日
その日の夜から、涼しさが変わります。




部屋が暑くなる理由、ご存知ですか。

理由は窓が巨大な天然ヒーターになっているから。

夏の午後、窓ガラスに触れると、驚くほど熱をもっています。
ガラスから室内に熱気が侵入しつづけているため、冷やした空気をそばから暖めてしまっているんです。
冷房効率が最悪:窓から熱が絶え間なく入り込むため、エアコンが常に全力運転状態。
温度のムラ:エアコンの風は冷たいのに、肌に感じる空気は冷たくない。エアコンの近くだけ涼しい。
不快な蓄熱:夜になっても壁や床が熱を持ち続け、寝苦しい。
こんな状態になってしまいます。


内窓リフォームをすると

涼しくなるだけではなく、こんなメリットも
1)電気代の抑制(省エネ効果)
エアコンの負荷が減少するため、電気代を抑えることができます。
一度冷えれば「弱運転」で温度が維持される、効率の良い住まいになります。
2)静寂な住空間
二重の窓は、熱だけでなく「音」も遮ります。外を走る車の音や騒音が気にならなくなり、仕事やリラックスに集中できる環境に。
3)冬も暖かく結露も解消
猛暑対策で設置した内窓は、そのまま冬の「寒さ」や「結露」対策に。
内窓断熱なので冬にも絶大の効果を発揮しますよ。

暮らしやすさを考えるなら、断熱内窓は最良のリフォームです。
お気軽にご相談ください。

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